SNSは怖いを払拭!安全に利用するために知っておくリスクやルール

SNS 未読

「フェイスブックやライン、ツイッター、インスタグラムなど、SNSを使って自分も情報発信してみたい! SNSで友達と交流したいし、新しい友人も作りたい!

でも、最近はSNSのトラブルがニュースにもよく取り上げられることも多いし、SNSってちょっと怖い。いきなり始めて大丈夫かしら?」

確かに、SNSは使い方をよく知らないと、なんとなく怖い感じがしますよね。

そこで、この記事では、SNS初心者の方に

1.SNSが怖い理由とは?SNS上で多く遭遇するトラブル
2.SNS利用を始める前に知っておきたい5つのリスク
3.安全にSNSを使うために絶対に身に付けたい7つのルール
4.SNSビギナーに超おすすめ!らくらくコミュニティ

この4つをくわしくご紹介します。

SNSは想定されるリスクについてきちんと理解し、しっかりとルールを学んでおけば、怖いことはありませんし、トラブルに巻き込まれる確率を最小限にすることができます!

安心してSNSを使いこなすためにも、ぜひこの記事を読んで、安全・快適にSNSを楽しめるようにしてください。

目次

1.SNSが怖い理由とは?SNS上で多く遭遇するトラブル

まず、すでにSNS利用者が遭遇しているトラブルのうち多いものを知っておきましょう。

総務省の調査結果(情報通信白書 平成27年度版「SNS上でのトラブル経験」)によると、SNS上でトラブルにあった経験がある人は全体の15.4%でした。そしてトラブルの具体的な内容のうち、多かったのが以下の4つです。

【誤解】自分の発言が自分の意図とは異なる意味で他人に受け取られてしまった

7.4%

自分は軽い冗談のつもりで書き込んだが、他人を傷つけてしまった

4.7%

【ケンカ】ネット上で他人と言い合いになったことがある

4.4%

【暴露】自分の意思とは関係なく、自分について(個人情報・写真など)他人に公開されてしまった

4.2%

上記のほかにも、「自分は匿名のつもりで投稿したが、他人から自分の名前等を公開されてしまった【特定】」や「自分の書いた内容に対して複数の人から批判的な書き込みをされた【炎上】」などもありました。

SNSは基本的に文字と画像(写真やイラスト、動画など)のみでコミュニケーションをしていくツールのため、顔と顔を突き合わせて会話する場合には伝えることができる「微妙なニュアンス」が、うまく伝わらないことが多くあり、それが誤解やケンカの元にもなります。

SNSを使う際には、「お互いの顔が見えない場で会話をする」ということをしっかりと認識しておくことが大切です。

2.SNS利用を始める前に知っておきたい5つのリスク

SNSの利用にはどんなトラブルが多いのかわかったところで、SNSを使い始める前に必ず知っておきたい5つのリスクを確認しておきましょう。

1.個人情報やプライバシー情報が漏えいするリスク
2.SNSを使ったストーカー行為やいじめなどに出逢ってしまうリスク
3.不用意な発言により炎上させたり自分が犯罪者になってしまったりするリスク
4.アカウントを乗っ取られたりして、知らない間に犯罪に巻き込まれてしまうリスク
5.SNS上の交流が原因で人間関係にヒビが入るリスク

安心安全にSNSを利用するためにも、想定されるリスクをしっかりと認識して対策を取るようにしてください。

2-1.個人情報やプライバシー情報が漏えいするリスク

SNS利用時に想定されるリスクのうち一番気をつけたいのが、大切な個人情報が漏えいしたり、盗まれたりするリスクです。悪意を持って漏えいさせるケースもありますが、「うっかり」とか「公開されてしまうとは知らなかった」といった理由で個人情報が漏れてしまうケースが結構多いと思っていたほうがいいでしょう。

また、自分の個人情報を他人に漏らされてしまうだけでなく、自分のミスで友人や知人の個人情報を漏らしてしまうというケースもありえます。SNS上ではお互いにニックネームで呼び合っていたはずなのに、実名を知っていたために、うっかり実名を書き込んでしまうといったパターンです。

個人情報やプライバシー情報の漏えいは、犯罪などに結びつきやすく非常にリスクが高いので、SNSを利用する際には、自分はもちろん、他人の個人情報が含まれていないかどうかをしっかり確認してから発言を公開するようにしましょう。

2-2.SNSを使ったストーカー行為やいじめなどに出遭ってしまうリスク

残念ながら、SNSの世界にも、ストーカー行為やいじめなどがあります。SNSの場合は顔が見えないぶん、お互いに対して期待や妄想などが膨らみやすく、コミュニケーションの行き違いも起こりやすくなります。

言葉だけのやり取りは誤解が生まれやすく、自分と相手との距離感もあいまいになるので、お世辞を言ったつもりが、相手が好意と勘違いして恋愛感情を持たれてしまったりすることもあります。不用意に相手に期待を持たせるような発言はしないように気をつけるようにしましょう。

SNSでのいじめは、若年層の利用者の間で起こりやすいことがよく知られていますが、大人の利用者であっても全くないとは言い切れません。特に悩みを抱えていたり、ストレスが強い生活をしていたりする時にはSNSから離れるなどして、対人トラブルを回避するように気をつけてください。

2-3.不用意な発言により炎上させたり自分が犯罪者になったりというリスク

SNSでは、自由に自分の意見を述べることができますが、強く他人を批判したりすることで「炎上」という状態を招いてしまうこともあります。SNSを炎上させてしまうと、一時的に大量の批判が自分の元にやってきて大変な精神的苦痛を受けるので、炎上をきっかけにしてSNSを止めてしまう人もいます。

またよく調べずにデマ(根拠のないウワサ、流言)やウソの情報を拡散したりすると、犯罪者として逮捕されてしまう恐れがあります 勝手な憶測から「事件の犯人はコイツだ!」といった決めつけをして実名を書き込んだり、個人情報を拡散したりすると、それが間違いだった場合、後から名誉毀損等で訴えられてしまうこともあります。

正当な理由があれば、「発信者情報開示請求」が認められているので、匿名で行なった行為であっても逃げ切れません。デマや誤った情報を拡散したりすることは絶対にしないように、よく調べてから発言をするようにしましょう。

2-4.アカウントを乗っ取られたりして、知らない間に犯罪に巻き込まれてしまうリスク

アカウントの乗っ取りとは、SNSの利用者本人の知らないところで何者かにIDとパスワードが盗まれ、不正に利用されてしまう被害です。

ネット上の複数のサービスを利用する際に、同じIDとパスワードを使い回しすることで流出しやすくなります。また、巧妙に細工がされた偽の公式サイトなどに騙されて、IDとパスワードを入力してしまい、盗まれてしまうこともあります。

アカウントを乗っ取られてしまった場合に起こる被害には以下のようなものがあります。

・クレジットカードを不正利用されてしまう

アカウントが乗っ取られることで、クレジットカードの情報が盗まれてしまうことがあります。犯人がこれらの情報を悪用してクレジットカードを不正利用し、多額の被害を被ってしまうこともあります。

・個人情報が盗まれ、「個人情報を公開するぞ」と犯人から脅迫されてしまう

個人情報を人質に取られて、「公開されたくなければ金銭を支払え」と脅迫されるような被害も増えています。

・犯人が自分になりすまし、友人や知人に被害を与えたり犯罪に加担させたりする

自分になりすました犯人が、友人や知人に対してウソの情報を流したり、詐欺サイトへ誘導するメッセージを送ったりします。アカウントを乗っ取られた本人だけでなく、友人や知人に対しても被害を与えたり、犯罪に加担させたりしてしまう危険性があります。

 

IDとパスワードは厳重な管理を行い、使い回しをしないように気をつけてください。

2-5.SNS上の交流が原因で人間関係にヒビが入るリスク

SNSは顔の見えないコミュニケーションなので、こちらが意図してない受け取り方を相手にされてしまい、人間関係が悪くなってしまうことがあります。

たとえば、お互いの顔が見えるところでなら軽い冗談を言い合って笑って終わりにできることも、文字だけでコミュニケーションをしていた場合は「あの人は私のことをバカにしているのかな?」と相手が曲解してしまうことも予想され、最悪の場合、ケンカになってしまうこともあります。

かといって、相手を傷つけないか心配ばかりしたり、いつまでも敬語を使って会話をしていてはSNSの楽しさは味わえませんから、もし、SNS利用中にトラブルになりそうだと感じ自分にも非があると思うのであればすぐに謝罪したり、SNSの利用を一時的に減らしてみるなどしてクールダウンすることも大切です。

3.安全にSNSを使うために絶対に身に付けたい7つのルール

SNSは本来、楽しくコミュニケーションを行なうことで交友関係を広げたり、人間関係を深めたりできる有益なツールです。

しかし、安全に使いこなすためにはルールを身に付けることが必要になります。

1.プライバシー設定を慎重に行ってからSNSを始める
2.人物や風景写真のアップ(掲載)は慎重に行う
3.個人情報の取り扱いには十分に気をつける
4.知らない人からの友達申請を安易に受け入れない
5.怪しい広告やリンクはクリックしない
6.無闇に他者を批判したり攻撃したりしない(後から訴えられるケースもある)
7.セキュリティソフトなども適宜利用する

上記7つのルールは基本中の基本です。SNSを始める前に必ず身につけておくようにしましょう。

3-1.プライバシー設定を慎重に行ってからSNSを始める

SNSをスタートする際に、最初にやることはプライバシーの設定です。あなたの個人情報(実名、現住所、性別、出身地、出身校、趣味嗜好、勤め先や所属しているサークル等)をどこまで公開するのか、しっかりと決めてから始めましょう。

たとえば、フェイスブックであれば実名登録が推奨されており、出身地や小中高大の出身校を登録することによって、昔懐かしい友人たちとSNS上で再会する可能性が高まります。その反面、あなたの過去の情報は他人に丸見えとなってしまうのでリスクが高まります。

SNSの種類にはさまざまなタイプがあり、許可制になっていてアカウント登録した人しか利用できないSNSもあれば、ツイッターのように全世界の人があなたの発言を閲覧することができるようになるタイプのものもあります(非公開設定を選ぶこともできます)。

利用したいSNSのプライバシー設定についてよく調べてから利用を開始するようにして、うっかり個人情報をネット上に晒してしまわないように注意してください。

3-2.人物や風景写真のアップ(掲載)は慎重に行う

SNS上に撮った写真を掲載することを「アップする」と言います。写真は言葉以上に情報量が多いので、匿名でSNSを使っていても、写真をアップすることで、あなたが誰なのか、住んでいるところはどこなのか、といった情報が「特定」されてしまう危険性があります。

個人情報が漏れないように、人物の顔はわからないようにボカシを入れたりするのはもちろん、撮影場所が特定されないように注意することも必要です。

たとえば、近所のカフェで友人とお茶をしているところを撮影したとします。お店の名前を出さず、自分の顔や友人の顔を隠して写真をアップしたとしても、お店のインテリアや装飾品など、意外な部分から、どこのお店で撮影したのかを特定されてしまう可能性があります。

これ以外にも、あなたが自宅の近所の写真をたくさんアップしていると、この近辺に住んでいる人だな、と特定されてしまう危険性は一気に高まります。

写真を撮影したらすぐにでも見てもらいたくなるものですが、SNSにアップする前には一旦冷静になって、個人や場所などが特定されるような情報が含まれていないかをよくチェックするようにしましょう。 

また、スマホで撮影した写真には位置情報が記録されている場合があります。万全を期すということでいうと、位置情報を削除してアップするのが良いでしょう。
参考:スマホの写真の位置情報を削除するには?GPSオフの設定やその他の方法

3-3.個人情報の取り扱いには十分に気をつける

自分の個人情報はもちろんですが、友人や知人の個人情報をうっかり公開してしまわないように気をつけましょう。

誰でも閲覧できる状態になっているSNSに、友人のメールアドレスや電話番号を書き込んだり、許可なく顔写真を公開したりすることで、友人・知人がトラブルに巻き込まれてしまう危険性を高めてしまいます。

また、匿名であっても「友人の◯◯(ニックネーム)さんは、◎◎◎が趣味で週に3回は〜〜市の〜〜(地名)に行きます」といった行動や場所の詳細な情報をSNS上に公開することで、友人が誰なのか特定されたり、情報を書き込んだあなたが誰なのか特定されたりしてしまうこともあります。

匿名利用であれば個人情報が守られるとは言えないので、個人が特定されてしまうような書き込みはしないように十分注意するようにしましょう。

3-4.知らない人からの友達申請を安易に受け入れない

ほとんどのSNSには、新しく友だちになりたいと思った人に対して「友達申請」を行える機能があり、申請を受けた人が許可を出すことで新しい友人関係が生まれます。しかし、よく知らない人と安易に友人になってしまうと、あとあとトラブルが発生することがあるので注意が必要です。

SNS上で友人関係になった後にネットワークビジネスに勧誘したり、高額な商品を売りつけてきたりする人もいます。その他にも残念ながらSNSを使って良からぬことをしようと考えている人が存在していますから、友人になる前に、何度かコミュニケーションをとって、どんな人かよく観察するようにしましょう。

3-5.怪しい広告やリンクはクリックしない

SNS上には、ときどき広告が表示されることがありますが、怪しい広告やリンクはクリックしないように気をつけてください。

SNS広告は、あなたのSNS上の発言の内容を人工知能が解析し、あなたが強い興味を持つものを表示します。たとえばダイエットに興味がありそうだとわかれば、サプリメントやダイエット商品の広告を表示します。無料サンプルがもらえたり、安価に商品が購入できたりする宣伝広告を見たら、つい購入したくなるかもしれませんが、よく調べてからリンクをクリックするようにしましょう。

広告の中には、IDやアカウントを盗み取るための「詐欺広告」も存在しており、うっかり広告につられてリンクを踏むと詐欺サイトに飛ばされて、情報が盗まれてしまうケースもあるからです。

3-6.無闇に他者を批判したり攻撃したりしない(後から訴えられるケースもある)

SNSは自由に自分の意見を発信することができるツールなので、さまざまな立場から持論を発信している人がたくさんいます。自分と異なる意見を発信している人に対して、つい批判をしたくなるかもしれませんが、カッとなって暴言を吐いたり攻撃的な言葉を相手に投げかけたりすることはしないように気をつけましょう。

物理的に相手を殴って傷つけていなくても、言葉の暴力によって心に深い傷を負ってしまう人がいます。最近では、SNS上で行われた加害行為、誹謗中傷行為を訴えて裁判になるケースも増えています。

どうしても反論したい、意見を交わしたいと思った時には、節度とマナーを守って冷静にコミュニケーションを行うようにしましょう。

3-7.セキュリティソフトなども適宜利用する

基本的なことですが、セキュリティソフトを利用することも、アカウントの乗っ取りなどの被害防止に役立ちます。

メーカーによって機能がさまざまありますが、ほとんどのセキュリティソフトには、パスワードを保護したり、不正なログインがなかったか監視してくれたりする機能や広告から誘導されて訪れたサイトが安全なサイトかどうか検知してくれる機能がついています。

パソコンやスマートフォンを使い始めたばかりという方は、ぜひセキュリティソフトを導入して安全対策を万全にしてからSNSの利用をスタートさせましょう。

4.SNSビギナーに超おすすめ!らくらくコミュニティ

SNSを利用するのは全く初めてだから、初心者でも安全で簡単に使えるものがいいと考えているのであれば、「らくらくコミュニティ」から始めることをおすすめします。

2012年8月にスマートフォン向けコミュニティサービスとしてスタートしたのが「らくらくコミュニティ」です。「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」にはあらかじめ搭載されているため、圧倒的にシニアの利用者数が多いコミュニティとなっており、SNSの初心者が多いシニアが使いやすく、とても簡単に利用できる設計になっています。

ここで「らくらくコミュニティ」をおすすめする4つの理由をご紹介します。

4-1.専門スタッフが24時間、投稿された内容をチェックしているので安心

「らくらくコミュニティ」の一番の特徴は、専門スタッフが24時間投稿された内容をチェックしていて、個人情報が漏洩していないか、公序良俗に反していないかなどを確認してから公開されるようになっていることでしょう。

一般的なSNSには、発言の内容をチェックしてくれる機能がついていません。なので、SNS初心者が悪意はなくても《つい・うっかり》で、大切な機密情報を書き込んでしまったら、即座に他人の目に触れてしまうことになってしまいます。

らくらくコミュニティでは、他のSNSとは違って、書き込みの直後に発言が他人の目に触れることはなく、専門のスタッフが「漏れてはいけない情報」が書かれていないか、他人を誹謗中傷した内容でないか等をチェックしてから掲載されます。

他のSNSに挑戦する前に、らくらくコミュニティを利用して、SNSの使い方に慣れておくと他のSNSに挑戦するときも安心できるでしょう

4-2.全くの初心者は最初に「投稿するコミュニティが選択できるようになっている 

とにかく、SNSは全くの初心者で、最初にどんな発言したらいいかもわからない……らくらくコミュニティには、そんな人も気軽に発信できるように様々なコミュニティが用意されています。

どんなコミュニティがあるのか一覧を見てみて、趣味のこと、今ハマっていること、飼っているペットのことなどなんでもかまわないので、自己紹介してみてください。先輩のユーザーがコメントをくれたり、たくさんの人が「拍手ボタン」を押してくれたり応援してくれます。

もちろん、まだ発言するのはちょっと怖いなあと思うのであれば、発言しないで読むだけでも全く問題ありません。他人の自己紹介を読んでいるうちに、自分も投稿してみたいと思えるようになったら投稿してみましょう。

4-3.慣れてきたら、自分で撮影した写真、絵画や俳句などをアップして皆に見てもらえる

らくらくコミュニティには、様々なコミュニティが用意されていて、自分が撮影した写真を他のユーザーに見てもらったり、他のユーザーの写真を見たり、コメントをもらったりして交流することができます。

5.まとめ

SNSは想定されるリスクについてきちんと理解し、しっかりとルールを学んでおけば、怖いと思うようなトラブルに巻き込まれることはほとんどありません。

ここで、安全にSNSを使うために絶対に身に付けたい7つのルールを復習しておきましょう。

1.プライバシー設定を慎重に行ってからSNSを始める
2.人物や風景写真のアップ(掲載)は慎重に行う
3.個人情報の取り扱いには十分に気をつける
4.知らない人からの友達申請を安易に受け入れない
5.怪しい広告やリンクはクリックしない
6.無闇に他者を批判したり攻撃したりしない(後から訴えられるケースもある)
7.セキュリティソフトなども適宜利用する

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